備考:公式情報 殺人請負会社の重役。 殺したい人物がいるのに地位や財産や名誉の為に手をこまねいている金持ちに代わって殺人を請け負う。 影男・佐川春泥に殺人手段の顧問を頼む。 『須原と名乗る男は、この話しぶりでもわかるように、なかなか頭の鋭い男らしく見えた。
細面の青ざめた顔をしている。小柄で力はなさそうだが、こういう男は恐ろしく肝が太くて、
剃刀のような斬れ味を持っている場合が多い。年は三十五、六に見えた。』 (抜粋:創元推理・影男より)
私的設定は、 イメージはヘビ。白ヘビかな。絡みつくようないやらしさ。卑猥淫猥。
小柄とあったので小柄。けっこうかなり酷く小柄を切望。(くどいよ) なので女物の洋装をわざわざ男性物に仕立て直して着る、ということをしてます。 これが結構コンプレックスだと好い。 なので絵のスーツも基は女物。 基本、戦時中に独逸人女性なんかが来てたような実用性に富んだ服を見つけて来ては仕立て直してる。 それを影男(佐川春泥)が気づかないはずもなく。 遠まわしに指摘されて羞恥と怒りで真っ赤っかになってればいい。 春泥には襲い受け、かな(ぇ)
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