備考:私的設定、受け・攻め・標準で異なります(ぇ) 『受け』設定。 明智と幼馴染。幼少時に売られて離れ離れ。その後探偵、怪盗として再会。
20は明智が幼馴染だということを忘れていたけれどサーカス事件後明智が告って行き来(後同棲)開始。
ぬいぐるみが大好き。 『攻め』設定。 事件中でも偶然でも明智の傍に居られるだけで嬉しいタイプ。 暫く盗むものが無いときなど、たまに明智邸の窓辺に下りてくる。
受け明智はさりげにそれを心待ちにしている、ということを攻め20は知る由も無い。
受け20と違い、幼馴染ではない。 『標準』設定。 明智と幼馴染。一緒に育つ。昔から手癖は悪かったというのは明智の弁。 明智が高等遊民と称して人間を研究している頃、20も着々と裏稼業の腕を磨く。 名探偵として明智が広く知られるようになった頃、20の名前もまた巷を騒がすようになる。 鉄道ホテルで互いに探偵、怪盗として初邂逅。
20は承知していたけれど明智はまさかの幼馴染の登場に吃驚(でもちゃんと気づく) 確信犯的な二人の連戦の始まり。
それでも幼馴染な二人の関係は壊れず、互いに暇なときは一緒に物見遊山しに行ったりする。
予告状手渡しとかも平気でする。
「来てくれなかったら鉄塔のてっぺんで『ごろーちゃんのばかーッ』って叫んでやる」
「やめろ」 |