『 Eternal Good−night 』

人の気なんか知らないで、彼は覚めない夢を見た。(海さんのSSより/うろ覚え;)

その身に纏う陽だまりのような空気はそのままに。

しかしていくら僕の涙で君の頬を濡らそうとも

僕の愛した茶水晶の瞳が僕を捉える朝はすでに亡い。

「おやすみなさい」の言葉も

君が眠ってしまった後ではもう意味のない空言。

 

とゆーわけでまたまた海さんの小説から引っ張ってまいりましたv

ワトの死に顔(むしろ寝顔・・・)。

読んだ瞬間妄想は始まっておりました・・・!!

海さん、毎度毎度すみません(笑)

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