日記ログ5。

ジルドレ(七代目)。

神様の分際でボクに挑もうっての?

不信心ぶりをアピールしようとしたらエロくなりました(玉砕)
王子十八番のポーズでキメてもらいました。
キリストのキの字も意に介さない異端の七人目。

 

 

ジャンヌ。

周りがそう言っただけで、確かにわたしは選ばれた聖女ではない。
でも、魔女でもない。
しからばわたしはいったい誰になるのだろう。

番外15世紀のさらに番外。
ジャンヌ・ダルクです。
いずれこそりとキャラ紹介に加えておきたい。

 

 

ジルドレ。(初代)

わたしが貴方を見放したのではない。
貴方がわたしを見放したのだ。

ジル・ド・レ=�気任后�
この人が背負う十字架には神々しいイメージが。
なので金ピカです。
最近は暴君の中にもカッコイイという錯覚が生まれてきてます。(オイ)

 

 

プレラーティ。

主はいつも正しいことばかりおっしゃられる。
わたくしめが知りたいのはその向こう側にあるものだというのに。

あまりにも矢●田瞳のアン●ンテの歌詞そのまんまだったのでちょい変え。
プレラーティは確かはじめのうちは僧侶かなにかだったはず。
たぶん知識欲に負けたんです、この人。
白魔術だけでは彼の知識欲を満たせなかったんだね、きっと。

 

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06.07.07.SUISEN