日記ログ3。

 

子ジル&子ルブ

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キャンデーを溶かしたような夕焼けのなか
泣きべそをかいたきみの手をひいて。

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もうちょっと美味そうな色を出したかった・・・

 

 

ダスルブ。

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唐突に。
「具合悪い・・・」
そう言い放ったかと思うと。
「おわっと?!」
がくんと体が傾き、崩れた。
倒れる前になんとか体を支えることが出来た。
「だ、大丈夫?」
「・・・だるい・・・節々痛い・・・・」
よほど辛いのかだらんと首を下げている。
支える身体からもほとんど力が抜けている。

頼むから限界ギリギリまで我慢しないで兆候ぐらい見せてくれ

もう一度しっかり友人の体を支えると、彼の寝室に向かって歩き出した。

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ハートの7では具合悪くなっちゃったモーリスの様子をダスプリが見に来たり看病したりするんですよねー・・・(フフフ腐☆)
描くぞー・・・ぜったいそのシーンは描くぞー。

 

 

だからずっといっしょ。

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いつでもふたりはひとりでふたり。

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ドードビル兄弟。
帽子取るとこんな感じ
刑事にルパンの部下にと高給取りな彼らですが
ごく普通のアパートメントに二人暮し。
インテリアはモダンにかつシンプルに。
そして何の疑問も持たずにダブルベッドで就寝してます^^

 

 

初代降臨。

借りてきた衣装資料本表紙から起こしました。
時代は初代ジルより下って17・18世紀辺りではないかと。
七代目もこういう帽子似合いそう^^

 

ブラウザバックプリーズ!

06.05.20.SUISEN