日記ログ1。

解読不能。

ジルドレから手紙が着いた。

・・・・。
・・・・・・。

「・・・・・・象形文字?」


解読できずに、途方に暮れた。

 

 

眠っていた手紙。

新聞の山の中で眠っていた、ちいさな想い。

 

 

PCの前に居座る真冬の妖怪。

寒いんですよ、パソ子が水場に近いから。

 

 

日本野鳥の会にカウントを頼みたい。

そして今なお増え続ける妄想という名の煩悩の束。

 

 

終末のフール。

終末のフール(伊坂幸太郎・著)読破絵。

***

本は食べるように読みます。

 

 

ブラウザバックプリーズ!

06.05.18.SUISEN