日記ログ1。
ジルドレから手紙が着いた。
・・・・。・・・・・・。「・・・・・・象形文字?」解読できずに、途方に暮れた。
新聞の山の中で眠っていた、ちいさな想い。
寒いんですよ、パソ子が水場に近いから。
そして今なお増え続ける妄想という名の煩悩の束。
終末のフール(伊坂幸太郎・著)読破絵。
***
本は食べるように読みます。
ブラウザバックプリーズ!
06.05.18.SUISEN