ジルドレの周囲。

狂気の創始者。

初代:ジル・ド・レ。
狂気の始まりはこの人から。

 

ほんの一瞬想い出す。

闘う聖少女、ジャンヌ=ダルク。
ジル�気藁�愛感情じゃなくても、この少女にどこか穏やかな気持ちを抱いてるといい。
戦友であり、崇拝の巫女であり、心安い相手。
嗚呼、花の季節に散った人よ。

 

ジル様至上主義。

綴りあやふや(オイ)
ジルドレお気に入りのお抱え魔術師、フランソワ・プレラーティです。
実際にジル�気傍い貌�られてた人ですが、気に入られてたのをいいことにジル�気鯊里茲�使ってたみたいですね。
が、水仙のプレラーティの設定としてはジル様(もちろんここでは7代目^^)至上主義でお願いします。
ジル様命。ジル様が全て。ジル様のことを愛しています(笑)
その点においてはマズルー(ルパン部下)と思考が被るかもしれませんが、マズルーは主従関係に重きを置いています。
パトロンのことは好きだけれど、それを成就させるなんて滅相も無い・恐れ多い派。
対してプレラーティは主従ではなく、『お抱え』なので、対等な「愛」を望んでいます。
が、ジル�擦砲修鵑粉蕎陲詫�解できません(笑)もちろんジル�擦魯廛譽蕁璽謄�がお気に入りではありますが。
なのでプレラーティはただいまジル様に激しく片想い中なのです(笑)

 

プレラーティ、お前は長生きなのだなぁ。/は?

「プレラーティ」
「はい、ジル様」
「プレラーティ、お前は長生きなのだなぁ」
「・・・・は?」
「昨日、初代の夢を見たのだ。初代の隣に、お前が居たぞ」
「・・・・・・」
「なぁプレラーティ」
「・・・はい」
「初代と僕と、どっちが好きだ?」

それは勿論ジル様、貴方様でございます。

これはもうひとつのお話って感じで。
プレラーティが初代の頃から生きてて、初代にも仕えてて、んで今またジル�擦忙鼎┐討燭虧滅鬚い�なと思ったもの。
まあパラレル設定だろうなーこれは。
いやぁでも楽しかった(笑)

ブラウザバックプリーズ!

06.02.23.SUISEN